日清紡ホールディングス(3105)・目標2024年度中間目標を追加
2025年までに持続可能な社会に貢献する製品の売上高構成比65%
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Caerula環境貢献製品売上比率の向上16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20232024年度中間目標を追加有価証券報告書
「環境 温室効果ガス排出量の削減 2014年度比35%以上削減 「持続可能な社会に貢献する製品」の拡販 売上に占める割合60%以上」
従来の2030年70%目標に加え、第5期サステナビリティ推進計画の2024年度目標として、GHG排出量35%以上削減および製品売上比率60%以上を示した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「・2030年までに「持続可能な社会に貢献する製品」の売上高構成比を70%に」
持続可能な社会に貢献する製品の売上高構成比目標が、従来の2025年65%から、2030年70%へ記載上引き上げられた。 - FY2020初出有価証券報告書
「2025年までに「持続可能な社会に貢献する製品」の売上高構成比を65%に」
気候変動リスク・機会の整理において、持続可能な社会に貢献する製品の売上高構成比について、2025年までの数値目標を初めて明示している。