日清紡ホールディングス(3105)・施策再掲
低温暖化係数発泡剤・超低温断熱技術の開発
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低温暖化係数発泡剤・超低温断熱技術の開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「断熱事業では、鉄道軌道用防振材の開発のほか、安全安心をテーマに不燃ノンフロンウレタンフォームの実用化を進めています。」
環境配慮型断熱材、不燃ノンフロンウレタンフォーム等の研究開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「断熱事業では、環境に優しい低温暖化係数断熱材の実用化、今後のエネルギー政策に大きくかかわるLNG等超低温分野の断熱技術の開発や、排水処理用微生物固定化担体、安全安心な住宅に寄与する不燃断熱材等の開発に取り組んでいます。」
低温暖化係数断熱材の実用化、LNG等の超低温断熱、排水処理用担体および不燃断熱材の開発を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「断熱事業部門では、環境に優しい低温暖化係数発泡剤の実用化、今後のエネルギー政策に大きくかかわるLNG等超低温分野の断熱技術の開発や、排水処理用微生物固定化担体等の開発に取り組んでいます。」
低温暖化係数発泡剤の実用化、LNG等の超低温断熱技術および排水処理用担体の開発を研究テーマとして記載している。