日清紡ホールディングス(3105)・施策再掲
海洋環境を利用する海洋生分解性プラスチックの研究
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海洋生分解性プラスチックの研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、開発した微粒子はプラスチック微粒子代替材料として、ユーザーでの評価が進んでいます。」
海洋生分解性プラスチック関連で、開発微粒子のユーザー評価を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、開発した微粒子はプラスチック微粒子代替材料として、ユーザーでの評価が進んでいます。」
海洋生分解性プラスチックの研究について、NEDO事業での開発に加え、開発微粒子のユーザー評価段階へ進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の委託研究である先導研究プログラムに採択され、当期より「海洋環境を利用する新しい海洋生分解性プラスチックの創出」の研究開発に取り組んでいます。」
NEDOの先導研究プログラム採択を契機に、当期から海洋生分解性プラスチックの研究開発を開始した。