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日清紡ホールディングス(3105)・方針再掲

収益認識に関する会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20232022: 320222023: 120232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点」

    収益認識会計基準の適用後、製品引渡し、請負契約および受託開発契約に基づく収益認識を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は24,476百万円、売上原価は24,052百万円、販売費及び一般管理費は452百万円それぞれ減少し、営業利益は29百万円、経常利益は693百万円、税金等調整前当期純利益は693百万円それぞれ増加しています。」

    2022年1月期首から適用した収益認識会計基準等について、通期の損益影響額を開示し、適用を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,991百万円、売上原価は18,629百万円、販売費及び一般管理費は286百万円それぞれ減少し、営業利益は76百万円減少、経常利益は483百万円増加、税金等調整前四半期純利益は483百万円増加しています。」

    2022年1月期首から適用した収益認識会計基準等の適用を継続し、当第3四半期累計期間への売上高・営業利益・経常利益等の影響額を開示している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。」

    2022年1月期首から適用した収益認識会計基準等について、経過的取扱いに基づく適用を継続している。当第2四半期累計期間では売上高13,074百万円減少、営業利益100百万円減少、経常利益205百万円増加等の影響を開示している。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 以下「収益認識会計基準」という)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしています。」

    2022年1月1日を期首とする当第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、工事の履行義務、契約の結合・識別、代理人取引、有償受給取引の収益認識方法を変更した。適用により当四半期の売上高は8,394百万円、営業利益は615百万円、経常利益は487百万円減少した。
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