次期売上高5,700億円・営業利益160億円等の見通し
FY2016に初出。。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY20232024年通期業績予想を設定有価証券報告書
「これらのことから、次期の連結業績見通しは、売上高513,000百万円、営業利益24,000百万円、経常利益26,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19,000百万円となる見込みです。」
2024年12月期について、売上高5,130億円、営業利益240億円、経常利益260億円、親会社株主帰属当期純利益190億円の見通しを設定した。 - FY20222023年通期業績予想を設定有価証券報告書
「これらのことから、次期の連結業績見通しは、売上高557,000百万円、営業利益24,000百万円、経常利益27,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18,000百万円となる見込みです。」
2023年12月期について、売上高5,570億円、営業利益240億円、経常利益270億円、親会社株主帰属当期純利益180億円の見通しを設定した。 - FY20202021年通期業績予想を設定有価証券報告書
「次期の業績見通しは、売上高504,000百万円、営業利益6,800百万円、経常利益10,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円となる見込みです。」
2021年12月期について、売上高5,040億円、営業利益68億円、経常利益100億円、親会社株主帰属当期純利益40億円の見通しを設定した。 - FY20192020年通期業績予想を設定有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響等不透明な要素もありますが、次期の業績見通しは、売上高540,000百万円、営業利益14,000百万円、経常利益18,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,000百万円となる見込みです。」
2020年12月期について、売上高5,400億円、営業利益140億円、経常利益180億円、親会社株主帰属当期純利益130億円の業績予想を設定した。為替前提は1米ドル110円、1ユーロ120円。 - FY20182019年通期業績予想を設定有価証券報告書
「次期の業績見通しは、売上高540,000百万円、営業利益8,000百万円、経常利益12,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,400百万円となる見込みです。」
2019年12月期の通期予想を設定した。調整後2018年12月期との比較では、売上高4.9%増、営業利益67.2%増、経常利益38.8%増を見込んでいる。 - FY2018決算期変更に伴う業績予想の再設定有価証券報告書
「これにより2018年12月期の連結業績予想は売上高435,000百万円、営業利益3,500百万円、経常利益7,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,000百万円となる見込みです。」
決算期を3月から12月へ変更することに伴い、2018年12月期の9カ月予想を設定した。併せて2019年3月期ベースの調整後予想として売上高546,000百万円、営業利益15,500百万円、経常利益20,000百万円を示している。 - FY2017業績見通しを改定有価証券報告書
「次期の業績見通しは、売上高520,000百万円、営業利益15,000百万円、経常利益20,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益20,000百万円となる見込みです。」
前回の次期見通し(売上高570,000百万円、営業利益16,000百万円、経常利益21,000百万円、親会社株主帰属利益10,000百万円)から数値を改定している。売上高・営業利益・経常利益は低下し、親会社株主帰属利益は増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期の業績見通しは、売上高570,000百万円、営業利益16,000百万円、経常利益21,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益10,000百万円となる見込みです。」
次期の業績見通しとして4つの数値を提示している。