コンプライアンス・内部監査・通報制度
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会を設置し、継続的な研修などを通じて全社的な法令遵守体制の確立と統括を図ります。違反行為については再発防止の措置と適正な処分を行います。また、内部牽制制度や社内外のルートによる企業倫理ホットライン制度を設け、問題の未然防止やその早期発見と適切な対応を行います。」
コンプライアンス委員会、研修、内部牽制、企業倫理ホットライン、内部監査室による法令遵守・内部監査体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、経営諸活動の遂行状況を公正かつ独立の立場で監査し、経営目標の効果的な達成に寄与することを目的に、内部監査室を設置しております。」
コンプライアンス委員会、企業倫理ホットライン、内部監査室、コンプライアンス・マニュアル及び毎期のプログラムによる体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会を設置し、継続的な研修などを通じて全社的な法令遵守体制の確立と統括を図ります。違反行為については再発防止の措置と適正な処分を行います。また、内部牽制制度や社内外のルートによる企業倫理ホットライン制度を設け、問題の未然防止やその早期発見と適切な対応を行います。」
コンプライアンス委員会、研修、内部牽制、企業倫理ホットライン、内部監査室による体制を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、コンプライアンス・プログラムを毎期策定するとともに、具体的な手引書としてコンプライアンス・マニュアルを作成し周知・徹底を図っております。万一、コンプライアンス上疑義ある行為が行われ、また行われようとすることに気付いた者は、社内通報制度「企業倫理ホットライン」により、社外の顧問弁護士などに通報することができる体制を採用しております。また、経営諸活動の遂行状況を公正かつ独立の立場で監査し、経営目標の効果的な達成に寄与することを目的に内部監査室を設置しております。」
コンプライアンス・プログラム、マニュアル、通報制度、内部監査室を含む体制を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、コンプライアンス・プログラムを毎期策定するとともに、具体的な手引書としてコンプライアンス・マニュアルを作成し周知・徹底を図っております。万一、コンプライアンス上疑義ある行為が行われ、また行われようとすることに気付いた者は、社内通報制度「企業倫理ホットライン」により、社外の顧問弁護士などに通報することができる体制を採用しております。また、経営諸活動の遂行状況を公正かつ独立の立場で監査し、経営目標の効果的な達成に寄与することを目的に内部監査室を設置しております。」
コンプライアンス・プログラム、マニュアル、通報制度、内部監査室を含む体制を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、企業の社会的責任の重要性を認識し、社会のルールや法令遵守のもと社会的良識をもって行動することを明記した「富士紡グループ行動憲章」を制定しております。さらに、コンプライアンス・プログラムを毎期策定するとともに、具体的な手引書としてコンプライアンス・マニュアルを作成し周知・徹底を図っております。」
行動憲章、コンプライアンス・プログラム、マニュアル、企業倫理ホットライン、内部監査室による体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス委員会を設置し、継続的な研修などを通じて全社的な法令遵守体制の確立と統括を図ります。違反行為については再発防止の措置と適正な処分を行います。また、内部牽制制度や社内外のルートによる企業倫理ホットライン制度を設け、問題の未然防止やその早期発見と適切な対応を行います。」
コンプライアンス委員会、研修、企業倫理ホットライン、内部監査室を整備している。