フジボウホールディングス(3104)・施策再掲
コミットメントラインによる流動性補完
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行9社とコミットメントライン契約を締結しております。」
取引銀行9社とのコミットメントライン契約を継続し、総額6,500百万円、借入実行残高ゼロを維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行9社とコミットメントライン契約を締結しております。」
取引銀行9社とのコミットメントライン契約を継続し、総額6,500百万円、借入実行残高ゼロの流動性補完枠を維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行9社とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
取引銀行9社とのコミットメントライン契約を流動性補完策として利用し、2019年3月末の総額は6,500百万円、借入実行残高はない。