ユニチカ(3103)・施策再掲
ベトナム・インドネシア等を活用した海外サプライチェーン構築
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繊維事業の海外生産・香港販売拠点再編2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「「グローバル化の推進」では、グローバルでの生産体制、販売体制の構築と、グローバル人材の育成・強化に取り組む。」
海外生産・販売体制の構築と海外現地法人の活用を、引き続きグローバル化の施策として掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、海外現地法人の活用などによる海外サプライチェーンの再構築等を進め、収益改善を図る。」
海外現地法人を活用した海外サプライチェーンの構築・再構築と収益改善を引き続き掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「衣料繊維事業は、原糸・原繊開発に引き続き注力するとともに、ベトナム・インドネシア等の現地法人の活用などによる海外サプライチェーンの構築を加速していく。」
現地法人を活用した海外サプライチェーン構築の加速を、衣料繊維事業の新たな施策として明示している。