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ユニチカ(3103)・施策実績引用

株式併合と単元株式数変更による投資単位の適正化

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1達成FY2018-Q2実績引用FY2018 – FY2019-Q32017: 220172018: 220182019: 12019
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの501件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    株式併合を完了済みの資本政策として主要な経営指標の注記で再掲している。
  2. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    株式併合を完了済みの資本政策として主要指標の注記で再掲している。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っている。これにより、普通株式の発行済株式総数は519,771千株減少し、57,752千株となっている。」

    株式併合と普通株式の発行済株式総数の変更を完了済みの資本政策として記載している。
  4. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日(実質上9月29日)の最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有株式10株につき1株の割合で併合した。 株式併合の効力発生と同時に、普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更した。」

    株式併合と単元株式数変更が平成29年10月1日に実施され、計画段階から完了へ移行した。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものである。」

    株主総会で承認され、平成29年10月1日を効力発生日として普通株式を10株につき1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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