ユニチカ(3103)・方針再定義
技術と暮らしを結び社会に貢献する経営
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ものづくり技術・サービスによる産業発展と安全快適な暮らしへの貢献9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
ユニチカがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、「暮らしと技術を結ぶことによって社会に貢献する」という経営理念の下、「お客様から選ばれ続ける企業」を目指し、事業活動を行っている。」
経営理念は継続しつつ、目指す企業像を「お客様から選ばれ続ける企業」と明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「暮らしと技術を結ぶことによって社会に貢献する」ことを経営理念とし、「人々の生活と環境に貢献し、社会的存在感のある企業」を目指している。」
経営理念と社会的存在感のある企業を目指す姿勢を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「暮らしと技術を結ぶことによって社会に貢献する」という経営理念により、社会的存在感のある企業を目指し、事業活動を行っている。」
ステークホルダー重視、コンプライアンス、リスクマネジメント、適時適確な情報開示を経営体制の柱としている。