東洋紡(3101)・施策再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微です。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、第3四半期累計期間の財務諸表への影響が軽微であることを再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微です。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用と、当第2四半期累計期間の財務諸表への影響が軽微であることを再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際会計基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上しています。なお、当第1四半期連結会計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微です。」
在外連結子会社について、当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号「リース」を適用し、借手のリースを原則として資産・負債計上する会計処理を初めて記載している。