東洋紡(3101)・目標前進
2030年度GHG46%削減・2050年度ネットゼロ
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達984社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1041社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度のScope1,2は、77万トン-CO₂となりました(前年度実績78万トン-CO₂)。生産効率の向上や、エネルギーミックスの最適化、省エネルギー化等により、Scope1,2は、前年度比約1.6%低減しました。」
Scope1・2について、2030年度に2020年度比27%削減、2050年度ネットゼロという目標に対し、2025年度実績は77万トン-CO2、前年度比約1.6%減となった。 - 2026-05-29再掲株主総会
「2050年までにGHG排出量(Scope1,Scope2)ネットゼロ達成に向けて取り組みます。」
Scope1・2の2050年ネットゼロ方針を再確認し、バリューチェーン全体の排出量削減も併記している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、カーボンニュートラルに向けて、2030年度は2013年度比GHG排出削減量46%、2050年度にはネットゼロをめざしています(Scope1,2)。」
Scope1・2について2030年度の2013年度比46%削減、2050年度ネットゼロを掲げ、省エネ、燃料転換、再生可能エネルギー導入等を手段として示した。