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三越伊勢丹ホールディングス(3099)・事実再掲

在外連結子会社の消化仕入取引に係る売上高の純額表示

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 220182019: 12019
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IFRS第15号適用による消化仕入・商品券収益の認識変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客への商品の販売と同時に取引先より商品を仕入れる、いわゆる消化仕入取引について、「売上高」及び「売上原価」のいずれにも取引金額を計上しておりますが、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を作成している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する会計処理に変更しております。」

    在外連結子会社の消化仕入取引を総額表示から純額表示へ変更した会計処理を、遡及適用とともに引き続き開示している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を作成している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する純額表示に変更しております。この変更に伴い、第10期第2四半期連結累計期間及び第10期については、遡及適用後の数値を記載しております。」

    在外連結子会社の消化仕入取引に関する総額表示から純額表示への会計処理変更と、遡及適用後の数値を引き続き開示している。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を作成している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する純額表示に変更しております。この変更に伴い、該当取引に係る収益については、総額表示から純額表示に変更されております。」

    在外連結子会社の消化仕入取引について、総額表示から売上総利益相当額の純額表示へ会計処理を変更し、遡及適用している。
一緒に動いた変遷

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報道
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