三越伊勢丹ホールディングス(3099)・事実再掲
野村不動産三越伊勢丹開発合同会社・エムアイフードスタイルの持分法適用
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
追加取得による持分法適用会社の連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社エムアイフードスタイルは株式の追加取得により、連結の範囲に含め、持分法適用の範囲から除外しております。」
エムアイフードスタイルを追加取得により連結子会社とし、持分法適用から除外する会計上の扱いを引き続き開示している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、株式会社エムアイフードスタイルは株式の追加取得により、連結の範囲に含め、持分法適用の範囲から除外しております。」
エムアイフードスタイルについて、従来の持分法適用会社から連結子会社へ会計上の扱いを変更している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、野村不動産三越伊勢丹開発合同会社及び、株式会社エムアイフードスタイルを持分法適用の範囲に含めております。」
野村不動産三越伊勢丹開発合同会社およびエムアイフードスタイルを持分法適用会社とする扱いを引き続き開示している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「(不動産業)第1四半期連結会計期間において、野村不動産三越伊勢丹開発合同会社を持分法適用の範囲に含めております。(その他)第1四半期連結会計期間において、株式会社エムアイフードスタイルを持分法適用の範囲に含めております。」
第1四半期連結会計期間から、不動産開発会社およびエムアイフードスタイルを持分法適用会社としている。