三越伊勢丹ホールディングス(3099)・事実再掲
小売・専門店業の報告セグメントからの除外
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小売・専門店業の重要性低下による「その他」統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして開示しておりました「小売・専門店業」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」としております。」
小売・専門店業を報告セグメントから除外して「その他」とする区分変更を継続適用している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして開示しておりました「小売・専門店業」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」としております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。」
小売・専門店業を報告セグメントから「その他」へ変更した区分を、当四半期のセグメント情報でも継続して適用している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして開示しておりました「小売・専門店業」は量的な重要性が低下したため、報告セグメントから除外し「その他」としております。」
小売・専門店業について量的重要性の低下を理由に報告セグメントから除外し、「その他」に区分を変更した。