三越伊勢丹ホールディングス(3099)・事実当四半期累計期間の計上なし
新型コロナウイルス感染症による損失の計上
FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3当四半期累計期間の計上なし有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 337 -」
前年同期に計上していた感染症関連損失337百万円について、当第3四半期累計期間は計上がない。 - FY2023-Q3四半期損失額減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 337」
当第3四半期累計期間の感染症関連損失は337百万円となり、前年同期の3,083百万円から減少した。今期は在外連結子会社の臨時休業に伴う固定費等を計上している。 - FY2023-Q2四半期損失額減少有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 296」
当第2四半期累計期間の感染症関連損失は296百万円となり、前年同期の2,876百万円から減少した。今期は在外連結子会社の臨時休業に伴う固定費等を計上している。 - FY2022年度損失額に更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失3,126百万円」
臨時休業に伴う人件費、地代家賃、減価償却費等として、当連結会計年度の感染症関連損失を31億26百万円計上した。 - FY2022-Q3四半期損失額を更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 3,083」
当第3四半期累計期間に、店舗臨時休業に伴う人件費、地代家賃、減価償却費等の固定費として30億83百万円を計上した。 - FY2022-Q2四半期損失額を更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 2,876」
当第2四半期累計期間に、店舗臨時休業に伴う人件費、地代家賃、減価償却費等の固定費として28億76百万円を計上した。 - FY2022-Q1四半期損失額を更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 2,580」
当第1四半期に、店舗臨時休業に伴う固定費等として25億80百万円の感染症関連損失を計上した。 - FY2021年度累計額に更新有価証券報告書
「当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症による損失は、緊急事態宣言を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、当社グループ店舗を臨時休業したことにより発生した固定費等(人件費、地代家賃、減価償却費等)であります。」
新型コロナウイルス感染症による損失を年間12,637百万円計上し、四半期開示から年度累計へ更新した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 12,579」
店舗臨時休業に伴う固定費等を新型コロナウイルス感染症による損失として引き続き計上している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 12,672百万円」
店舗臨時休業に伴う固定費等を、新型コロナウイルス感染症による損失として第2四半期累計で126億72百万円計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 12,295百万円」
臨時休業に伴う人件費、地代家賃、減価償却費等の固定費を、新型コロナウイルス感染症による損失として12,295百万円計上した。