三越伊勢丹ホールディングス(3099)・事実再掲
通信販売・レオテックス・ニッコウトラベルの連結範囲除外
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性低下と吸収合併による複数子会社の連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社三越伊勢丹通信販売及び株式会社レオテックスについては重要性が乏しくなったため、連結の範囲より除外しております。また、第1四半期連結会計期間において、株式会社ニッコウトラベルは、株式会社三越伊勢丹旅行(2019年4月1日より株式会社三越伊勢丹ニッコウトラベルに社名変更)を存続会社とする吸収合併を行ったため、連結の範囲より除外しております。」
通信販売会社・レオテックスの連結除外と、ニッコウトラベルの吸収合併による連結除外を当四半期でも確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「株式会社三越伊勢丹通信販売及び株式会社レオテックスについては重要性が乏しくなったため、連結の範囲より除外しております。また、株式会社ニッコウトラベルは、株式会社三越伊勢丹旅行(2019年4月1日より株式会社三越伊勢丹ニッコウトラベルに社名変更)を存続会社とする吸収合併を行ったため、連結の範囲から除外しております。」
重要性の低下により通信販売会社とレオテックスを連結範囲から除外し、ニッコウトラベルは三越伊勢丹旅行との吸収合併により除外した。