物語コーポレーション(3097)・目標前進
GHG排出量の2030年度50%削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「<GHG排出量> 2030年までの目標 ・売上百万円当たりのGHG排出量を2020年対比で33%削減 2050年までの目標 ・売上百万円当たりのGHG排出量がゼロ <プラスチック使用量> 2030年までの目標 ・使い捨てプラスチックのバイオマス素材比率80%達成」
従来のGHG削減・カーボンニュートラル方針に加え、売上高原単位の2030年33%削減、2050年ゼロ、使い捨てプラスチックのバイオマス素材比率80%という指標を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「再生可能エネルギーの活用などの脱炭素化に向けた各種取り組みなどにより、2030年度には2013年度比50%削減、2050年にはカーボンニュートラルの達成に向けて取り組んでおります。」
GHG排出量について、2013年度比で2030年度50%削減、2050年カーボンニュートラルという長期目標と、再生可能エネルギー活用などの手段を示した。