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物語コーポレーション(3097)・施策収益認識基準適用の累計影響額更新

収益認識会計基準の2022年6月期適用

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q12021: 220212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3収益認識基準適用の累計影響額更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は67,246千円減少、売上原価は81,855千円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14,608千円増加しております。」

    FY2022期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計で売上高67,246千円減少、営業利益・経常利益等14,608千円増加という影響額を開示した。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    予定していた収益認識会計基準を2022年6月期の期首である当第1四半期から適用した。加盟金・更新料の期間配分、本人・代理人取引の総額・純額表示、ポイントの履行義務認識へ変更し、当四半期の売上高は17,490千円減少、経常利益は9,062千円増加した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年6月期の期首から適用します。受領時に収益認識していたフランチャイズ契約に基づく加盟料及び更新料については、契約期間にわたって合理的な基準に基づき収益認識することとなります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年6月期の期首から適用する予定であり、FC加盟料・更新料、代理人取引、ポイントの収益認識方法を変更する。影響額は軽微となる見込みとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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