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(訂正)「2023 年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2023年6月期決算短信の添付資料で、財政状態とキャッシュ・フローの説明文にあった誤植を2か所修正した。決算数値や数値データ自体の変更はない。

読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2023-08-10

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年8月10日

2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
6日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-08-16
訂正箇所(元の書類のどこか)

添付資料4ページ 1.経営成績等の概況(2)当期の財政状態の概況(流動資産)、添付資料5ページ 1.経営成績等の概況(3)当期のキャッシュ・フローの概況(財務活動によるキャッシュ・フロー)

訂正前

店舗売上高の増加による売掛金が898百万円増加106百万円増加41百万円増加した一方で、自己株式の取得による支出が2,100百万円、847百万円長期借入金の返済による支出が1,274百万円、配当金の支払額が847百万円あった

訂正後

店舗売上高の増加による売掛金が898百万円増加した一方で、自己株式の取得による支出が2,100百万円、長期借入金の返済による支出が1,274百万円、配当金の支払額が847百万円あった

変更点文章中の誤植を削除・修正
業績への影響(会社の説明)

数値データについては、訂正はありません。

訂正の理由

『2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の発表後、添付資料の経営成績等の概況における当期の財政状態の概況に関する流動資産ならびに当期のキャッシュ・フローの概況に関する財務活動によるキャッシュ・フローにおいて、文章の誤植がありましたので、訂正を行うものであります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2023年8月10日
訂正箇所添付資料4ページ 1.経営成績等の概況(2)当期の財政状態の概況(流動資産)、添付資料5ページ 1.経営成績等の概況(3)当期のキャッシュ・フローの概況(財務活動によるキャッシュ・フロー)
訂正内容店舗売上高の増加による売掛金が898百万円増加106百万円増加41百万円増加した一方で、自己株式の取得による支出が2,100百万円、847百万円長期借入金の返済による支出が1,274百万円、配当金の支払額が847百万円あった → 店舗売上高の増加による売掛金が898百万円増加した一方で、自己株式の取得による支出が2,100百万円、長期借入金の返済による支出が1,274百万円、配当金の支払額が847百万円あった
訂正の理由『2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の発表後、添付資料の経営成績等の概況における当期の財政状態の概況に関する流動資産ならびに当期のキャッシュ・フローの概況に関する財務活動によるキャッシュ・フローにおいて、文章の誤植がありましたので、訂正を行うものであります。
業績への影響数値データについては、訂正はありません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

添付資料の経営成績等の概況における流動資産および財務活動によるキャッシュ・フローの説明文に誤植があったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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