読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-40.1
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年6月期・通期前回予想の公表 2022年5月10日売上高78,037→73,277百万円
-6.0%
営業利益4,798→2,873百万円
-40.1%
経常利益5,500→6,167百万円
+12.1%
親会社株主に帰属する当期純利益3,376→3,727百万円
+10.4%
1株当たり当期純利益279.85→308.56円銭
+10.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言等による営業時間短縮等の要請が当初想定期間を大幅に超えたことで、売上高が計画を下回り、営業利益が計画を下回った。一方、営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等の収入が計画を上回り、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が計画を上回った。
前期実績売上高64,018百万円、営業利益2,555百万円、経常利益4,265百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,727百万円、1株当たり当期純利益226円08銭(2021年6月期)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 78,037百万円 → 73,277百万円(-6.0%) |
| 営業利益 | 4,798百万円 → 2,873百万円(-40.1%) |
| 経常利益 | 5,500百万円 → 6,167百万円(+12.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,376百万円 → 3,727百万円(+10.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 279.85円銭 → 308.56円銭 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月10日 |
| 前期実績 | 売上高64,018百万円、営業利益2,555百万円、経常利益4,265百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,727百万円、1株当たり当期純利益226円08銭(2021年6月期) |
| 修正の理由 | 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言等による営業時間短縮等の要請が当初想定期間を大幅に超えたことで、売上高が計画を下回り、営業利益が計画を下回った。一方、営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等の収入が計画を上回り、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が計画を上回った。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言等による営業時間短縮の要請が想定期間を大幅に超え、売上高と営業利益が計画を下回りました。一方、営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等の収入が計画を上回り、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が計画を上回りました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。