トレジャー・ファクトリー(3093)・方針再掲
企業価値向上を目的とする政策保有株式の保有・見直し方針
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1241社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は本書提出日現在におきまして、全ての保有株式の妥当性はあるものと判断しておりますが、当社及び投資先の状況変化に鑑み、妥当性がないと判断される場合には、取締役会の審議を経て保有株式の縮減等の見直しを行います。」
企業価値向上を目的とする政策保有株式について、取締役会で妥当性を検証し、必要に応じて縮減する方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社及び投資先の状況変化に鑑み、妥当性がないと判断される場合には、取締役会の審議を経て保有株式の縮減等の見直しを行います。」
企業価値向上を目的とする政策保有株式について、取締役会で妥当性を検証し、必要に応じて縮減する方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社では、当社グループの企業価値向上及び中長期的な発展に資すると判断される技術・ノウハウ、営業拠点、営業チャネル、顧客等を有している企業との関係性強化を目的として、純投資目的以外の目的である投資株式を保有する方針を採っております。また、保有にあたっては、一定の投資金額に至るものに関しては、取締役会での審議を経ることとしており、当該取締役会において、前述の方針との適合性はもとより、投資金額の妥当性、利害関係等についても多角的に検証を行っております。」
純投資目的以外の投資株式を、企業価値向上や関係性強化を目的に保有し、取締役会で妥当性等を検証する方針を初めて独立テーマとして抽出した。非上場株式1銘柄、貸借対照表計上額53,130千円も開示している。