ブロンコビリー(3091)・事実削除
雇用調整助成金等の補助金収入計上
FY2020-Q2に初出。12回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当事業年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 該当事項はありません。」
前年度まで計上されていた新型コロナウイルス関連の助成金収入について、当年度は該当事項がないと記載している。 - FY2022助成金収入の年度確定・減少有価証券報告書
「助成金収入 1,538,864 237,569」
営業時間短縮に係る協力金等を含む助成金収入は237,569千円となり、前年度の1,538,864千円から減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「助成金収入 ※1 1,516,959 ※1 237,068」
営業時間短縮に係る協力金等を含む助成金収入は2億3,706万8千円となり、前年同期の15億1,695万9千円から減少した。新型コロナウイルス関連助成金への依存度が低下する流れを確認している。 - FY2022-Q2助成金収入の減少継続有価証券報告書
「助成金収入 236,032」
当第2四半期累計期間の助成金収入は236,032千円となり、前年同期の900,771千円から減少した。 - FY2022-Q1助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 ※1 432,433 ※1 254,688」
営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等の助成金収入を254,688千円計上し、前年同期の432,433千円から減少した。 - FY2021助成金収入の年度確定有価証券報告書
「営業外収益は、営業時間短縮にかかる感染拡大防止協力金である助成金収入15億38百万円等により前事業年度より15億14百万円増加し、」
営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金等を助成金収入として15億38百万円計上し、経常利益の増加要因となった。 - FY2021-Q3助成金収入の増加有価証券報告書
「助成金収入 13,712 1,516,959」
新型コロナウイルス感染症に伴う営業時間短縮に係る協力金等を含む助成金収入を、営業外収益として1,516,959千円計上した。 - FY2021-Q2助成金収入の増加有価証券報告書
「助成金収入 - 900,771」
雇用調整助成金等に関連する助成金収入900,771千円を営業外収益に計上し、前年同期の計上額から増加した。 - FY2021-Q1補助金収入の四半期計上有価証券報告書
「助成金収入 - 432,433/補助金収入 - 13,691」
雇用調整助成金等の助成金収入432,433千円を営業外収益に、補助金収入13,691千円を特別利益に計上した。 - FY2020補助金収入の年度確定有価証券報告書
「特別利益は補助金収入1億15百万円を計上しました。」
新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等による補助金収入を115,810千円計上した。 - FY2020-Q3補助金収入の増加有価証券報告書
「補助金収入 - 114,051」
雇用調整助成金等の特例措置による補助金収入を114,051千円、特別利益に計上した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、雇用調整助成金等の特例措置の適用を受けたものであります。」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金等の特例措置を受け、支給見込額87,583千円を補助金収入として特別利益に計上した。