ブロンコビリー(3091)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上283社が書いているテーマ・逆風286社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
2025年度の有価証券関係注記では、減損処理を行った有価証券は該当なしとされ、投資有価証券評価損の当年度計上は示されていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8,096 」
当第3四半期累計期間では投資有価証券評価損を計上しておらず、前年度に計上した評価損の追加的な発生は記載されていない。 - FY2020-Q3投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8,096 12,809」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は12,809千円となり、前年同期の8,096千円から増加した。 - FY2020-Q1投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8,096 12,809」
当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損12,809千円を計上し、前年同期の8,096千円から増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度において、投資有価証券について8,096千円(その他有価証券の株式8,096千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損8,096千円の計上を年度決算でも開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8,096」
第3四半期累計期間に投資有価証券評価損8,096千円を計上しており、前四半期報告時点と同額の累計額を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8,096」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損8,096千円を計上しており、前四半期報告時点と同額の累計額を開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8,096」
当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損8,096千円を計上した。