テクノアルファ(3089)・方針取締役2名と社外取締役1名の体制
社外取締役を置かず社外監査役2名を置く監視体制
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024取締役2名と社外取締役1名の体制有価証券報告書
「当社は、当社の事業に精通した2名の取締役及び独立性をもって客観的・中立的な立場で経営を監視する役割を担う1名の社外取締役により取締役会を構成しており」
社外取締役1名を含む体制は維持しつつ、取締役会を構成する社内取締役が3名から2名へ変化している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、当社の事業に精通した3名の取締役及び独立性をもって客観的・中立的な立場で経営を監視する役割を担う1名の社外取締役により取締役会を構成しており、代表取締役社長を議長としております。」
従来の社外取締役を置かず社外監査役2名で監視する体制から、社外取締役1名を含む取締役会構成へ変化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役1名および社外監査役2名で構成されております。」
社外取締役を置かず、常勤監査役1名と社外監査役2名による監視体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役会は、常勤監査役1名および社外監査役2名で構成されております。」
社外取締役を置かず、常勤監査役1名と社外監査役2名からなる監査役会を中心に経営を監視する体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役を選任しておりませんが、監査役全体(3名)の過半数にあたる2名の社外監査役を選任しております。これにより、取締役会に対する経営の監視機能を強化しております。」
社外取締役は選任せず、監査役3名のうち2名を社外監査役とする監視体制と、その機能について初めて個別に記載している。