テクノアルファ(3089)・事実日本売上増・アジア売上減
日本を中心とする地域別売上構成
FY2021に初出。。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本・韓国・東南アジア等の地域別売上構成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025日本売上増・アジア売上減有価証券報告書
「日本 4,203,129 北米 35,141 アジア 222,907 ヨーロッパ 61,254 その他 - 合計 4,522,433」
顧客所在地別売上高は日本が前期の3,596,061千円から4,203,129千円へ増加する一方、アジアは241,452千円から222,907千円へ減少し、日本中心の構成が続いている。 - FY2024日本売上減・アジア売上増有価証券報告書
「日本 3,596,061 北米 57,709 アジア 241,452 ヨーロッパ 74,711 その他 - 合計 3,969,934」
顧客所在地別売上高は日本が前期の4,084,974千円から3,596,061千円へ減少する一方、アジアは179,107千円から241,452千円へ増加し、日本中心の構成が続いている。 - FY2023日本売上増・アジア売上減有価証券報告書
「日本 4,084,974 北米 48,614 アジア 179,107 ヨーロッパ 56,963 合計 4,369,659」
顧客所在地別売上高は日本が3,245,189千円から4,084,974千円へ増加した一方、アジアは915,169千円から179,107千円へ減少し、日本中心の構成が続いている。 - FY2022アジア売上増加・日本中心継続有価証券報告書
「日本 3,245,189 北米 58,170 アジア 915,169 ヨーロッパ 49,885 合計 4,268,414」
顧客所在地別売上高は日本が最大である一方、アジア売上高が前年度の221,001千円から915,169千円へ増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「日本 2,832,780 北米 50,895 アジア 221,001 ヨーロッパ 43,410 合計 3,148,087」
顧客所在地別の売上高は日本2,832,780千円、北米50,895千円、アジア221,001千円、ヨーロッパ43,410千円で、日本が大半を占めている。