テクノアルファ(3089)・方針再定義
高品質な商品・サービスの提供による社会貢献
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術研鑽と製品高度化による社会貢献・価値創造62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
テクノアルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、「日本のモノづくりを輝かせる」ことを存在意義とし、「世界と繋がり、技術を磨き、未来へ挑む」ことを行動基準に、国内外の優れた商品を開拓し、また、優れた製品を開発・製造し、高い技術力に基づいたサービスとともにお客様へ提供することで企業の成長を図ることを経営の基本方針としております。」
高品質な商品・サービスの提供による成長・社会貢献という従来の方針に、存在意義と行動基準を明示した経営方針を加えている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、国内外の優れた商品を開拓し、また、優れた製品を開発・製造し、高い技術力に基づいたサービスとともにお客様へ提供することで企業の成長を図り社会に貢献することを基本方針としております。」
優れた商品・製品の開拓、開発・製造、高い技術力に基づくサービス提供を通じて企業成長と社会貢献を図る基本方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「国内外の優れた商品を開拓し、また、優れた製品を開発・製造し、高い技術力に基づいたサービスとともにお客様へ提供することで企業の成長を図り社会に貢献することを基本方針としております。」
優れた商品・製品の開拓、開発・製造、高い技術力に基づくサービス提供を通じて、企業成長と社会貢献を図る基本方針を初めて個別のスレッドとして記録する。