ドトール・日レスホールディングス(3087)・リスク再掲
顧客個人情報の漏洩
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1039社が書いているテーマ・逆風1051社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1054件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「万一漏洩があった場合には、顧客に重大な損失を与えるばかりでなく、当社グループの社会的信用の失墜につながる可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩による顧客損失と社会的信用低下のリスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「万一漏洩があった場合には、顧客に重大な損失を与えるばかりでなく、当社グループの社会的信用の失墜につながる可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩による顧客損失と社会的信用低下のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「万一漏洩があった場合には、顧客に重大な損失を与えるばかりでなく、当社グループの社会的信用の失墜につながる可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩による顧客損失と社会的信用低下のリスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一漏洩があった場合には、顧客に重大な損失を与えるばかりでなく、当社グループの社会的信用の失墜につながる可能性があります。」
顧客個人情報の管理をリスクとして挙げ、漏洩時の顧客損失および社会的信用への影響を記載している。