ドトール・日レスホールディングス(3087)・施策実績引用
D&Nカフェレストランの解散・清算
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
D&Nカフェレストランの解散・清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績引用有価証券報告書
「なお、売上の減少については、昨年解散したD&Nカフェレストランの店舗売上が中心となっております。」
D&Nカフェレストランの解散を完了済みの過去事実として引用し、その他セグメントの売上減少要因として説明している。 - FY2018達成有価証券報告書
「なお、既報の通り、D&Nカフェレストラン㈱については、その役割を終えたため解散・清算の手続きをいたしました。また、各店舗運営においては、日本レストランシステム㈱において継続しております。」
D&Nカフェレストラン㈱の解散・清算手続きが完了し、各店舗運営は日本レストランシステム㈱が継続する体制となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、既報の通り、D&Nカフェレストラン㈱については、その役割を終えたため解散・清算の手続を進めており、各事業においては、日本レストランシステム㈱が継続してまいります。」
D&Nカフェレストラン㈱の役割終了に伴う解散・清算と、各事業を日本レストランシステム㈱が継続する体制を記載している。