ドトール・日レスホールディングス(3087)・方針再掲
配当性向20%~30%を目処とする利益還元
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。
8記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針189社が書いているテーマ・逆風5社・追い風180社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-13再掲配当
「当社は、業績に応じた配当を基本とし、配当性向30%から40%を目途に利益還元を行うことを基本方針としている」
配当性向30%から40%を目途とする利益還元方針を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「配当につきましては、業績に応じた配当を基本としつつ、企業体質の一層の強化と事業展開に備えるための内部留保を勘案し、配当性向30%~40%を目処に利益還元を行っております。」
配当性向30~40%を目処とする利益還元方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「配当性向30%~40%を目処に利益還元を行っております。」
配当性向30~40%を目処とする利益還元方針を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「配当につきましては、業績に応じた配当を基本としつつ、企業体質の一層の強化と事業展開に備えるための内部留保を勘案し、配当性向30%~40%を目処に利益還元を行っております。」
配当性向の目処が従来の20%~30%から30%~40%へ変更され、利益還元の水準を引き上げる方針を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当につきましては、業績に応じた配当を基本としつつ、企業体質の一層の強化と事業展開に備えるための内部留保を勘案し、配当性向20%~30%を目処に利益還元を行っております。」
業績連動、内部留保、配当性向20~30%を組み合わせた利益還元方針を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「配当につきましては、業績に応じた配当を基本としつつ、企業体質の一層の強化と事業展開に備えるための内部留保を勘案し、配当性向20%~30%を目処に利益還元を行っております。」
業績連動、内部留保、配当性向20~30%を組み合わせた株主還元方針を初めて明示している。