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J.フロント リテイリング(3086)・目標削除

2021年度の連結営業利益560億円・営業利益率10%・ROE8%達成

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 220172018: 320182019: 320192020: 12020
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中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「したがいまして、本中期経営計画最終年度である2021年度において掲げておりました経営数値目標の達成状況は記載を省略いたします。」

    2017~2021年度中期経営計画の2021年度営業利益560億円・営業利益率10%・ROE8%目標について、計画自体を2020年度で終了し、達成状況の記載を省略するとした。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは“くらしの「あたらしい幸せ」を発明する。”という新しいグループビジョンの実現を目指した「2017~2021年度 中期経営計画」の3年目を迎え」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画の3年目に入り、計画を継続している。数値目標の変更は記載されていない。
  3. FY20192018年度実績を追加有価証券報告書

    「2017年度 2018年度 2021年度(目標) 連結営業利益(百万円)49,546 40,891 56,000 連結営業利益率(%)10.5 8.9 10.0 連結ROE(%)7.5 6.8 8.0以上」

    2021年度目標に対し、2018年度実績は連結営業利益408億91百万円、営業利益率8.9%、ROE6.8%として開示された。目標自体は維持されている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは“くらしの『あたらしい幸せ』を発明する。”という新しいグループビジョンの実現を目指した「2017~2021年度 中期経営計画」の2年目を迎え、小売業の枠を超えた「マルチサービスリテイラー」としての発展に向けて、既存事業の競争力と収益力の一段の強化をはかるとともに、事業領域の拡大に取り組んでおります。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画の2年目として、既存事業の競争力・収益力強化と事業領域拡大を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは“くらしの『あたらしい幸せ』を発明する。”という新しいグループビジョンの実現を目指した「2017~2021年度 中期経営計画」の2年目を迎え、小売業の枠を超えた「マルチサービスリテイラー」としての発展に向けて、既存事業の競争力と収益力の一段の強化をはかるとともに、重点関連3事業の取り組みを加速させております。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画の2年目として、既存事業の強化と重点関連3事業の取り組み加速を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「くらしの『あたらしい幸せ』を発明する。」という新しいグループビジョンの実現を目指した「2017~2021年度 中期経営計画」の2年目を迎え、小売業の枠を超えた「マルチサービスリテイラー」としての発展に向けて、既存事業の競争力と収益力の一段の強化をはかるとともに、経営資源の成長分野への重点的な投入を進めております。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画の2年目として、既存事業の強化と成長分野への資源投入を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループはこれまでの延長線上ではない「非連続な成長」へと経営の舵を大きく切り、ROE8%以上の達成を目指し、事業ポートフォリオの再構築に取り組むべく、“くらしの『あたらしい幸せ』を発明する。”という新しいグループビジョン実現に向け「2017~2021年度 中期経営計画」をスタートさせました。」

    ROE8%以上を含む中期計画の目標は維持されている。当年度の親会社所有者帰属持分当期利益率は7.5%だった。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「2017~2021年度 中期経営計画」の初年度として小売業の枠を超えた「マルチサービスリテイラー」としての発展に向けて、既存事業の競争力と収益力の一段の強化をはかるとともに、経営資源の成長分野への重点的な投入を進めました。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画の初年度として、マルチサービスリテイラー化と成長分野への資源投入を継続している。数値目標自体の再掲はない。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「中期経営計画・最終年度である2021年度には、営業利益560億円、営業利益率10%、ROE8%の達成を目指してまいります。」

    2017~2021年度グループ中期経営計画の最終年度に向け、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標を設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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