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2026年2月度 J.フロントリテイリング 連結売上収益報告(IFRS)

2026年2月の連結売上収益は前年同月比13.2%減となった。SC事業は増収だったが、百貨店、デベロッパー、その他の事業が減収となり、連結全体では前年を下回った。

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規模
-13.2
%
書きぶり
断定的
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この月の売上

2026年2月度2026年3月期
売上高
-113.2%
全店売上高
-94.8%
既存店売上高
-92.8%
客数・百貨店事業合計
-103.4%
客数・大丸松坂屋百貨店免税
-127.4%
客単価・大丸松坂屋百貨店免税
-84.9%
期初来累計
-103.2%
既存店売上高:松本PARCOの前年実績を含まない既存店計
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

連結売上収益は前年同月比13.2%減。SC事業は訪日外国人客の取り込み強化や改装効果で増収となった一方、百貨店事業などは減収となった。

変動要因

訪日外国人売上の減少、梅田店の大型改装による売場面積縮小、SC店舗の改装効果、前年のホテル大型内装工事受注の反動減、前年の不動産売却の反動減、前年の大口受注の反動減、自動車部品・産業資材の需要減、気温上昇による春物衣料品の動き、外商売上の好調

集計範囲: 連結

この月の売上
項目内容
対象月2026年2月度
対象事業年度2026年3月期
集計範囲連結
当月売上高前年同月比-13.2
全店売上高前年同月比5.2
既存店売上高前年同月比率 7.2 / 定義 松本PARCOの前年実績を含まない既存店計
客数前年同月比全店 非開示 / 既存店 非開示 / 百貨店事業合計 -3.4 / 大丸松坂屋百貨店免税 -27.4
客単価前年同月比全店 非開示 / 既存店 非開示 / 大丸松坂屋百貨店免税 15.1
期初来累計前年同期比-3.2
内訳別前年比名称 百貨店事業 / 2月度売上収益 -4.6 / 下期累計売上収益 1.8、名称 SC事業 / 2月度売上収益 3.7 / 下期累計売上収益 4.6、名称 デベロッパー事業 / 2月度売上収益 -24.7 / 下期累計売上収益 -26.5、名称 決済・金融事業 / 2月度売上収益 -0 / 下期累計売上収益 3.6、名称 その他 / 2月度売上収益 -16.9 / 下期累計売上収益 2
主要KPI指標名 大丸松坂屋百貨店免税客数前年同月比 / 値 -27.4% / 前年比 非開示、指標名 大丸松坂屋百貨店免税客単価前年同月比 / 値 15.1% / 前年比 非開示
月次コメント連結売上収益は前年同月比13.2%減。SC事業は訪日外国人客の取り込み強化や改装効果で増収となった一方、百貨店事業などは減収となった。
変動要因訪日外国人売上の減少、梅田店の大型改装による売場面積縮小、SC店舗の改装効果、前年のホテル大型内装工事受注の反動減、前年の不動産売却の反動減、前年の大口受注の反動減、自動車部品・産業資材の需要減、気温上昇による春物衣料品の動き、外商売上の好調
この書類が述べていない項目(9件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

百貨店事業では訪日外国人売上の大幅減少や梅田店の大型改装による売場面積縮小が影響した。デベロッパー事業では前年のホテル大型内装工事受注や不動産売却の反動減、その他では前年の大口受注の反動減や自動車部品・産業資材の需要減があった。SC事業は訪日外国人客の取り込み強化や店舗改装効果により増収となった。

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