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決算説明資料3086J.フロント リテイリング小売

2025年2月期 第1四半期決算 参考資料

2025年2月期第1四半期は、国内売上と訪日客消費の好調を背景に増収増益となった。これを受け、上期および通期の業績予想を上方修正し、営業利益の通期予想を当初計画比40億円引き上げた。

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億円(営業利益の通期予想の当初予想比増額)
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この資料の中身

決算説明資料2025年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高101,469百万円+8.6%
営業利益16,136百万円+58.7%
純利益11,316百万円+76.9%親会社の所有者に帰属する四半期利益
販管費36,891百万円
当四半期3か月の実績売上収益101,469百万円、営業利益16,136百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益11,316百万円など、3~5月の1四半期単独実績を記載
通期業績予想
総額売上高
12,150億円
売上収益
4,245億円
事業利益
485億円
営業利益
415億円
親会社の所有者に帰属する当期利益
265億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費
    増減額394
  • 広告宣伝費
    増減額-143
  • 包装配達費
    増減額11
  • 減価償却費
    増減額-46
  • 作業費
    増減額-261
  • その他
    増減額311
  • 販管費合計
    増減額266
  • 営業CF
    増減額-7,807
  • 投資CF
    増減額-4,628
  • 財務CF
    増減額-16,109
新しい施策
  • グループカード集約に向けた投資
  • 東アジアをはじめ各国への情報発信・販促施策の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 直営店(既存店)総額売上高・対前年15.9%
    前年同期比+15.9%
  • 直営店(既存店)総額売上高・対2019年11.5%
  • 直営店(既存店)除く免税売上高・対前年1.8%
    前年同期比+1.8%
  • 免税売上高・対前年227%
    前年同期比+227.0%
  • PARCO全店テナント取扱高・対前年14.8%
    前年同期比+14.8%
  • PARCO既存店テナント取扱高・対前年17.9%
    前年同期比+17.9%
  • PARCO全店テナント取扱高・対2019年17.9%
  • PARCOインバウンド取扱高・対2019年度1Q8倍
セグメント別実績
  • 百貨店事業
    売上収益62,606百万円(前年比 +15.6%)
    事業利益10,623百万円(前年比 +118.6%)
    営業利益10,386百万円(前年比 +130.6%)
  • SC(ショッピングセンター)事業
    売上収益15,868百万円(前年比 +11.0%)
    事業利益4,002百万円(前年比 +61.7%)
    営業利益3,950百万円(前年比 +25.7%)
  • デベロッパー事業
    売上収益16,726百万円(前年比 +1.3%)
    事業利益1,638百万円(前年比 +17.2%)
    営業利益1,632百万円(前年比 +0.3%)
  • 決済・金融事業
    売上収益3,188百万円(前年比 -1.5%)
    事業利益386百万円(前年比 -47.2%)
    営業利益344百万円(前年比 -49.8%)
  • その他
    売上収益11,574百万円(前年比 -13.8%)
    事業利益258百万円(前年比 -45.8%)
    営業利益271百万円(前年比 -61.4%)
自己株式取得
自己株式取得の実施はキャッシュ・フローの説明に記載されているが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年2月期 第1四半期
売上高101,469百万円(前年比 +8.6%)
営業利益16,136百万円(前年比 +58.7%)
純利益11,316百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)(前年比 +76.9%)
販管費36,891百万円
当四半期3か月の実績売上収益101,469百万円、営業利益16,136百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益11,316百万円など、3~5月の1四半期単独実績を記載
通期業績予想総額売上高 12,150億円 / 売上収益 4,245億円 / 事業利益 485億円 / 営業利益 415億円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 265億円
セグメント別実績セグメント 百貨店事業 / 売上収益 62,606百万円(前年比 +15.6%) / 事業利益 10,623百万円(前年比 +118.6%) / 営業利益 10,386百万円(前年比 +130.6%)、セグメント SC(ショッピングセンター)事業 / 売上収益 15,868百万円(前年比 +11.0%) / 事業利益 4,002百万円(前年比 +61.7%) / 営業利益 3,950百万円(前年比 +25.7%)、セグメント デベロッパー事業 / 売上収益 16,726百万円(前年比 +1.3%) / 事業利益 1,638百万円(前年比 +17.2%) / 営業利益 1,632百万円(前年比 +0.3%)、セグメント 決済・金融事業 / 売上収益 3,188百万円(前年比 -1.5%) / 事業利益 386百万円(前年比 -47.2%) / 営業利益 344百万円(前年比 -49.8%)、セグメント その他 / 売上収益 11,574百万円(前年比 -13.8%) / 事業利益 258百万円(前年比 -45.8%) / 営業利益 271百万円(前年比 -61.4%)
増減要因の内訳要因 人件費 / 増減額 394百万円、要因 広告宣伝費 / 増減額 -143百万円、要因 包装配達費 / 増減額 11百万円、要因 減価償却費 / 増減額 -46百万円、要因 作業費 / 増減額 -261百万円、要因 その他 / 増減額 311百万円、要因 販管費合計 / 増減額 266百万円、要因 営業CF / 増減額 -7,807百万円、要因 投資CF / 増減額 -4,628百万円、要因 財務CF / 増減額 -16,109百万円
主要KPI指標 直営店(既存店)総額売上高・対前年 / 値 15.9% / 前年同期比 15.9%、指標 直営店(既存店)総額売上高・対2019年 / 値 11.5% / 前年同期比 非開示、指標 直営店(既存店)除く免税売上高・対前年 / 値 1.8% / 前年同期比 1.8%、指標 免税売上高・対前年 / 値 227% / 前年同期比 227%、指標 PARCO全店テナント取扱高・対前年 / 値 14.8% / 前年同期比 14.8%、指標 PARCO既存店テナント取扱高・対前年 / 値 17.9% / 前年同期比 17.9%、指標 PARCO全店テナント取扱高・対2019年 / 値 17.9% / 前年同期比 非開示、指標 PARCOインバウンド取扱高・対2019年度1Q / 値 8倍 / 前年同期比 非開示
自己株式取得自己株式取得の実施はキャッシュ・フローの説明に記載されているが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
新しい施策グループカード集約に向けた投資、東アジアをはじめ各国への情報発信・販促施策の強化
この書類が述べていない項目(18件)
経常利益売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

堅調な国内売上に加え、インバウンド消費が好調だったため。百貨店事業ではラグジュアリーブランド・時計、免税売上、外商催事が好調で、SC事業ではテナント取扱高の伸長や原価・経費コントロールが増益に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年2月期 第1四半期決算 参考資料|J.フロント リテイリング(3086)の適時開示 | Komori