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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
5967
百万円(営業利益の前年同期比増減高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日連結IFRS売上高101,469百万円前年比 +8.6%進捗 23.9%
営業利益16,136百万円前年比 +58.7%進捗 38.9%
経常利益15,631百万円前年比 +57.5%進捗 40.1%
純利益(親会社株主帰属)11,316百万円前年比 +76.9%進捗 42.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益43円11銭
期末の財政状態
総資産1,098,536百万円
うち純資産 397,558 百万円自己資本比率 35.1%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+11,049
投資-2,417
財務-36,408
純増減-27,776
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高43,640百万円
セグメント別売上高
百貨店事業62,60663.6%+15.6%
SC事業15,86816.1%+11.0%
デベロッパー事業16,72617.0%+1.3%
決済・金融事業3,1883.2%-1.5%
セグメント別利益
百貨店事業10,38663.7%+130.6%
SC事業3,95024.2%+25.7%
デベロッパー事業1,63210.0%+0.3%
決済・金融事業3442.1%-49.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高424,500百万円(前年比 +4.3%)
営業利益41,500百万円(前年比 -3.6%)
経常利益39,000百万円(前年比 -5.7%)
純利益26,500百万円(前年比 -11.4%)
業績予想の修正第2四半期(累計) 売上高 非開示 → 207,000百万円 / 営業利益 非開示 → 27,000百万円 / 経常利益 非開示 → 26,000百万円 / 純利益 非開示 → 18,000百万円 / 通期 売上高 非開示 → 424,500百万円 / 営業利益 非開示 → 41,500百万円 / 経常利益 非開示 → 39,000百万円 / 純利益 非開示 → 26,500百万円
年間配当予想36円 → 40円
業績の増減要因
国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上が好調だった。百貨店事業では心斎橋店・京都店・名古屋店などのインバウンド売上、ラグジュアリー・時計や富裕層マーケットが好調。SC事業では前年度の改装効果やIPコンテンツショップの好調によりテナント取扱高が増加した。決済・金融事業ではポイント費売上修正、カード集約に向けた投資費用や人件費の増加が減益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
減価償却費11,326百万円
決算補足説明資料の有無有
期末発行済株式数270,565,764
期末自己株式数10,348,454
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 101,469百万円(前年比 +8.6%) |
| 営業利益 | 16,136百万円(前年比 +58.7%) |
| 経常利益 | 15,631百万円(前年比 +57.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 11,316百万円(前年比 +76.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 43円11銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.1 / 前期末 34.3 |
| 総資産 | 1,098,536百万円 |
| 純資産 | 397,558百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 11,049百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,417百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -36,408百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 43,640百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 424,500百万円(前年比 +4.3%) / 営業利益 41,500百万円(前年比 -3.6%) / 経常利益 39,000百万円(前年比 -5.7%) / 純利益 26,500百万円(前年比 -11.4%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期(累計) 売上高 非開示 → 207,000百万円 / 営業利益 非開示 → 27,000百万円 / 経常利益 非開示 → 26,000百万円 / 純利益 非開示 → 18,000百万円 / 通期 売上高 非開示 → 424,500百万円 / 営業利益 非開示 → 41,500百万円 / 経常利益 非開示 → 39,000百万円 / 純利益 非開示 → 26,500百万円 |
| 年間配当予想 | 36円 → 40円 |
| セグメント別売上高 | 百貨店事業 62,606百万円(前年比 +15.6%) / SC事業 15,868百万円(前年比 +11.0%) / デベロッパー事業 16,726百万円(前年比 +1.3%) / 決済・金融事業 3,188百万円(前年比 -1.5%) |
| セグメント別利益 | 百貨店事業 10,386百万円(前年比 +130.6%) / SC事業 3,950百万円(前年比 +25.7%) / デベロッパー事業 1,632百万円(前年比 +0.3%) / 決済・金融事業 344百万円(前年比 -49.8%) |
| 減価償却費 | 11,326百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 期末発行済株式数 | 270,565,764 |
| 期末自己株式数 | 10,348,454 |
| 業績の増減要因 | 国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上が好調だった。百貨店事業では心斎橋店・京都店・名古屋店などのインバウンド売上、ラグジュアリー・時計や富裕層マーケットが好調。SC事業では前年度の改装効果やIPコンテンツショップの好調によりテナント取扱高が増加した。決済・金融事業ではポイント費売上修正、カード集約に向けた投資費用や人件費の増加が減益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上が好調だったことを主な要因としている。決済・金融事業では、ポイント費売上修正の増加、グループカード集約に向けた投資費用や人件費の増加が減益要因として挙げられている。
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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。