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業績予想の修正3086J.フロント リテイリング小売

2024年2月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

第2四半期累計の実績を開示し、4月公表値との比較では売上収益が下回った一方、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は上回りました。これを踏まえ、2024年2月期通期の連結業績予想を変更しました。

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修正された予想

2024年2月期・通期前回予想の公表 2023年4月11日
売上高—→405,500百万円
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営業利益—→40,000百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→27,000百万円
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1株当たり当期純利益—→102.95円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

当第2四半期連結累計期間の業績を踏まえ、2023年4月11日の決算短信で公表した通期連結業績予想を変更。4月公表値に対しては、売上収益が減少した一方、主に百貨店事業、SC事業、デベロッパー事業等で事業利益が増加したことなどから、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益が増加した。

特別損失の内容と金額

減損損失:993百万円(当第2四半期連結累計期間)

配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 405,500百万円
営業利益非開示 → 40,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 27,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 102.95円銭
対象決算期2024年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年4月11日
修正の理由当第2四半期連結累計期間の業績を踏まえ、2023年4月11日の決算短信で公表した通期連結業績予想を変更。4月公表値に対しては、売上収益が減少した一方、主に百貨店事業、SC事業、デベロッパー事業等で事業利益が増加したことなどから、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益が増加した。
特別損失の内容と金額減損損失:993百万円(当第2四半期連結累計期間)
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
経常利益前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当第2四半期連結累計期間の業績を踏まえて通期予想を変更しました。4月公表値との比較では、売上収益は減少したものの、主に百貨店事業、SC事業、デベロッパー事業などで事業利益が増加し、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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