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決算説明資料3086J.フロント リテイリング小売

2024年2月期 第1四半期 業績説明資料

2024年2月期第1四半期は、連結売上収益が前年同期比14.1%増、営業利益が34.5%増となった。一方、決済・金融事業では営業利益が前年同期比33.1%減少した。

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この資料の中身

決算説明資料2024年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高93,456百万円+14.1%
営業利益10,169百万円+34.5%
経常利益9,926百万円+44.8%
純利益6,397百万円+7.1%
販管費36,000百万円
売上総利益率
率49.04
前年同期比増減ポイント-0.46
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費364百万円
  • 広告宣伝費199百万円
  • 包装配送費-41百万円
  • 減価償却費-235百万円
  • 作業費488百万円
  • その他販管費1,724百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 大丸松坂屋アプリ有効会員数1,883千人
  • 大丸松坂屋アプリ稼動会員数1,082千人
  • 大丸松坂屋アプリ年間買上高245,163百万円
    前年同期比+22.2%
  • 免税売上高9,366百万円
    前年同期比+399.5%
  • PARCO既存店テナント取扱高67,567百万円
    前年同期比+20.4%
  • キャッシュレス取扱高36,678百万円
    前年同期比+23.8%
  • カード発行枚数1,392千枚
  • ファイナンス債権残高23,353百万円
    前年同期比+5.7%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • PARCO既存店買上客数12.8前年同期比増減率%
  • PARCO既存店客単価6.7前年同期比増減率%
セグメント別実績
  • 百貨店事業
    売上収益54,161
    利益4,504
    売上収益前年同期比11
    利益前年同期比99
  • SC事業
    売上収益14,137
    利益3,148
    売上収益前年同期比8.3
    利益前年同期比6.6
  • デベロッパー事業
    売上収益16,753
    利益1,615
    売上収益前年同期比24.3
    利益前年同期比67.8
  • 決済・金融事業
    売上収益3,236
    利益686
    売上収益前年同期比2.6
    利益前年同期比-33.1
  • その他
    売上収益13,420
    利益703
    売上収益前年同期比0.3
    利益前年同期比55.9
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年2月期 第1四半期
売上高93,456百万円(前年比 +14.1%)
営業利益10,169百万円(前年比 +34.5%)
経常利益9,926百万円(前年比 +44.8%)
純利益6,397百万円(前年比 +7.1%)
売上総利益率率 49.04 / 前年同期比増減ポイント -0.46
販管費36,000百万円
セグメント別実績セグメント 百貨店事業 / 売上収益 54,161百万円 / 利益 4,504百万円 / 売上収益前年同期比 11百万円 / 利益前年同期比 99百万円、セグメント SC事業 / 売上収益 14,137百万円 / 利益 3,148百万円 / 売上収益前年同期比 8.3百万円 / 利益前年同期比 6.6百万円、セグメント デベロッパー事業 / 売上収益 16,753百万円 / 利益 1,615百万円 / 売上収益前年同期比 24.3百万円 / 利益前年同期比 67.8百万円、セグメント 決済・金融事業 / 売上収益 3,236百万円 / 利益 686百万円 / 売上収益前年同期比 2.6百万円 / 利益前年同期比 -33.1百万円、セグメント その他 / 売上収益 13,420百万円 / 利益 703百万円 / 売上収益前年同期比 0.3百万円 / 利益前年同期比 55.9百万円
増減要因の内訳要因 人件費 / 金額 364百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 199百万円、要因 包装配送費 / 金額 -41百万円、要因 減価償却費 / 金額 -235百万円、要因 作業費 / 金額 488百万円、要因 その他販管費 / 金額 1,724百万円
主要KPI指標名 大丸松坂屋アプリ有効会員数 / 値 1,883千人 / 前年同期比 非開示、指標名 大丸松坂屋アプリ稼動会員数 / 値 1,082千人 / 前年同期比 非開示、指標名 大丸松坂屋アプリ年間買上高 / 値 245,163百万円 / 前年同期比 22.2百万円、指標名 免税売上高 / 値 9,366百万円 / 前年同期比 399.5百万円、指標名 PARCO既存店テナント取扱高 / 値 67,567百万円 / 前年同期比 20.4百万円、指標名 キャッシュレス取扱高 / 値 36,678百万円 / 前年同期比 23.8百万円、指標名 カード発行枚数 / 値 1,392千枚 / 前年同期比 非開示、指標名 ファイナンス債権残高 / 値 23,353百万円 / 前年同期比 5.7百万円
単価と数量の指標指標名 PARCO既存店買上客数 / 値 12.8前年同期比増減率(%)、指標名 PARCO既存店客単価 / 値 6.7前年同期比増減率(%)
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資料では、連結業績やセグメント別業績、販売費及び一般管理費の増減内訳は示されているが、連結営業利益が増加した全体的な理由を文章で説明していない。決済・金融事業では、販売費及び一般管理費が363百万円増加し、営業利益が339百万円減少している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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