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決算説明資料3086J.フロント リテイリング小売

2023年2月期 業績説明資料

2023年2月期は、総額売上高998,755百万円、売上収益359,679百万円となり、前年から増収となった。事業利益・営業利益・親会社株主帰属利益も前年を大きく上回った一方、営業利益と税引前利益、純利益は2022年10月公表値を下回った。

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規模
9679
百万円(営業利益の前年同期比増加額)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算説明資料2023年2月期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高359,679百万円+8.5%
営業利益19,059百万円+103.2%
経常利益16,873百万円+172.6%税引前利益、IFRS
純利益14,237百万円+229.4%親会社の所有者に帰属する当期利益
販管費144,682百万円
売上総利益率
率47.14%
前年同期比の増減ポイント2.54ポイント上昇
通期業績予想
総額売上高
1,115,000百万円
売上収益
413,000百万円
売上総利益
193,500百万円
事業利益
40,000百万円
営業利益
38,500百万円
税引前利益
36,000百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
25,500百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
販管費
人件費47,284
広告宣伝費10,489
包装配送費2,872
賃借料542
減価償却費26,915
作業費9,581
その他46,996
その他の営業費用
固定資産処分損2,102
減損損失4,905
事業整理損1,893
その他1,434
その他の営業収益
その他助成金904
固定資産売却益790
その他2,846
新しい施策
  • 2022年10月27日付でジャパン・リテール・アドバイザーズの全株式を取得し、J.フロント都市開発へ商号変更
  • 名古屋(仮称)錦三丁目25番街区計画などの次期設備投資計画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 総入店客数149,974千人
    前年同期比_pct25.1
  • 自社カード等合計発行枚数4,281千枚
  • 自社カード等合計稼働客数2,175千人
  • 自社カード等売上高360,321百万円
    前年同期比_pct15.5
  • 大丸松坂屋アプリ有効会員数1,770千人
  • 大丸松坂屋アプリ年間買上高237,081百万円
    前年同期比_pct26.3
  • 免税売上高19,157百万円
    前年同期比_pct398
  • ROE4%
    前年同期比差2.8
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
客単価
5,560円
前年同期比_pct11.1
購買率
48.3%
前年同期比差-8
総入店客数
149,974千人
前年同期比_pct25.1
セグメント別実績
百貨店事業
売上収益215,754
売上収益単位百万円
売上収益前年同期比_pct13.1
セグメント利益7,529
利益単位百万円
利益前年同期比比較表示なし
SC事業
売上収益54,361
売上収益単位百万円
売上収益前年同期比_pct3.4
セグメント利益3,733
利益単位百万円
利益前年同期比_pct81.6
デベロッパー事業
売上収益54,670
売上収益単位百万円
売上収益前年同期比_pct8
セグメント利益3,695
利益単位百万円
利益前年同期比_pct-21.6
決済・金融事業
売上収益12,889
売上収益単位百万円
売上収益前年同期比_pct16.8
セグメント利益3,485
利益単位百万円
利益前年同期比_pct76.9
その他
売上収益55,922
売上収益単位百万円
売上収益前年同期比_pct-9.4
セグメント利益899
利益単位百万円
利益前年同期比_pct-25
財務目標
ROE
実績4%
ROA
実績1.6%
ROIC
実績2.7%
D/Eレシオ
実績1.15倍
従業員数
人数7,258人
採用計画次期予想は7,438人
設備投資額
15,014百万円連結設備投資額
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年2月期
売上高359,679百万円(前年比 +8.5%)
営業利益19,059百万円(前年比 +103.2%)
経常利益16,873百万円(税引前利益、IFRS)(前年比 +172.6%)
純利益14,237百万円(親会社の所有者に帰属する当期利益)(前年比 +229.4%)
売上総利益率率 47.14% / 前年同期比の増減ポイント 2.54ポイント上昇
販管費144,682百万円
通期業績予想総額売上高 1,115,000百万円 / 売上収益 413,000百万円 / 売上総利益 193,500百万円 / 事業利益 40,000百万円 / 営業利益 38,500百万円 / 税引前利益 36,000百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 25,500百万円
セグメント別実績百貨店事業 売上収益 215,754 / 売上収益単位 百万円 / 売上収益前年同期比_pct 13.1 / セグメント利益 7,529 / 利益単位 百万円 / 利益前年同期比 比較表示なし / SC事業 売上収益 54,361 / 売上収益単位 百万円 / 売上収益前年同期比_pct 3.4 / セグメント利益 3,733 / 利益単位 百万円 / 利益前年同期比_pct 81.6 / デベロッパー事業 売上収益 54,670 / 売上収益単位 百万円 / 売上収益前年同期比_pct 8 / セグメント利益 3,695 / 利益単位 百万円 / 利益前年同期比_pct -21.6 / 決済・金融事業 売上収益 12,889 / 売上収益単位 百万円 / 売上収益前年同期比_pct 16.8 / セグメント利益 3,485 / 利益単位 百万円 / 利益前年同期比_pct 76.9 / その他 売上収益 55,922 / 売上収益単位 百万円 / 売上収益前年同期比_pct -9.4 / セグメント利益 899 / 利益単位 百万円 / 利益前年同期比_pct -25
増減要因の内訳販管費 人件費 47,284 / 広告宣伝費 10,489 / 包装配送費 2,872 / 賃借料 542 / 減価償却費 26,915 / 作業費 9,581 / その他 46,996 / その他の営業費用 固定資産処分損 2,102 / 減損損失 4,905 / 事業整理損 1,893 / その他 1,434 / その他の営業収益 その他助成金 904 / 固定資産売却益 790 / その他 2,846
主要KPI指標名 総入店客数 / 値 149,974千人 / 前年同期比_pct 25.1千人、指標名 自社カード等合計発行枚数 / 値 4,281千枚 / 前年同期比 非開示、指標名 自社カード等合計稼働客数 / 値 2,175千人 / 前年同期比 非開示、指標名 自社カード等売上高 / 値 360,321百万円 / 前年同期比_pct 15.5百万円、指標名 大丸松坂屋アプリ有効会員数 / 値 1,770千人 / 前年同期比 非開示、指標名 大丸松坂屋アプリ年間買上高 / 値 237,081百万円 / 前年同期比_pct 26.3百万円、指標名 免税売上高 / 値 19,157百万円 / 前年同期比_pct 398百万円、指標名 ROE / 値 4% / 前年同期比差 2.8%
単価と数量の指標客単価 値 5,560円 / 前年同期比_pct 11.1円 / 購買率 値 48.3% / 前年同期比差 -8% / 総入店客数 値 149,974千人 / 前年同期比_pct 25.1千人
従業員数人数 7,258人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 次期予想は7,438人
財務目標ROE 実績 4% / ROA 実績 1.6% / ROIC 実績 2.7% / D/Eレシオ 実績 1.15倍
設備投資額15,014百万円(連結設備投資額)
新しい施策2022年10月27日付でジャパン・リテール・アドバイザーズの全株式を取得し、J.フロント都市開発へ商号変更、名古屋(仮称)錦三丁目25番街区計画などの次期設備投資計画
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資料には、店舗別売上高、入店客数、カード・アプリ会員の利用状況、商品別売上高、販売費及び一般管理費、その他の営業損益などの数値内訳が掲載されているが、連結業績の増減について会社が主因として説明する文章は明記されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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