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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年3月1日〜2022年8月31日連結IFRS売上高169,129百万円前年比 +7.5%進捗 48.9%
営業利益13,237百万円進捗 56.3%
経常利益12,223百万円進捗 59.6%
純利益(親会社株主帰属)10,155百万円進捗 63.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38円75銭
期末の財政状態
総資産1,161,035百万円
うち純資産 368,702 百万円自己資本比率 30.8%前期末比 +1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+24,991
投資-6,321
財務-47,260
純増減-28,590
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高64,929百万円
セグメント別売上高百貨店事業 101,610百万円(前年比 +17.5%)、SC事業 26,654百万円(前年比 -0.4%)、デベロッパー事業 25,821百万円(前年比 +0.3%)、決済・金融事業 6,314百万円(前年比 +27.5%)
セグメント別利益百貨店事業 3,813百万円、SC事業 4,861百万円(前年比 +965.7%)、デベロッパー事業 1,786百万円(前年比 -1.2%)、決済・金融事業 1,853百万円(前年比 +265.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高346,000百万円(前年比 +4.4%)
営業利益23,500百万円(前年比 +150.5%)
経常利益20,500百万円(前年比 +231.2%)
純利益16,000百万円(前年比 +270.2%)
年間配当予想29円 → 31円
業績の増減要因
前年の店舗休業等の反動影響、期中での経費節減、SC事業における助成金受入れ、税金費用の減少などにより増益・黒字転換した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失1,293百万円
減価償却費24,526百万円
決算補足説明資料の有無有
期末発行済株式数270,565,764株
期末自己株式数8,489,856株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年8月31日 |
| 売上高 | 169,129百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 13,237百万円 |
| 経常利益 | 12,223百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 10,155百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 38円75銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.8 / 前期末 29.4 |
| 総資産 | 1,161,035百万円 |
| 純資産 | 368,702百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 24,991百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -6,321百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -47,260百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 64,929百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 346,000百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 23,500百万円(前年比 +150.5%) / 経常利益 20,500百万円(前年比 +231.2%) / 純利益 16,000百万円(前年比 +270.2%) |
| 年間配当予想 | 29円 → 31円 |
| セグメント別売上高 | 百貨店事業 101,610百万円(前年比 +17.5%)、SC事業 26,654百万円(前年比 -0.4%)、デベロッパー事業 25,821百万円(前年比 +0.3%)、決済・金融事業 6,314百万円(前年比 +27.5%) |
| セグメント別利益 | 百貨店事業 3,813百万円、SC事業 4,861百万円(前年比 +965.7%)、デベロッパー事業 1,786百万円(前年比 -1.2%)、決済・金融事業 1,853百万円(前年比 +265.7%) |
| 減価償却費 | 24,526百万円 |
| 減損損失 | 1,293百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 期末発行済株式数 | 270,565,764株 |
| 期末自己株式数 | 8,489,856株 |
| 業績の増減要因 | 前年の店舗休業等の反動影響、期中での経費節減、SC事業における助成金受入れ、税金費用の減少などにより増益・黒字転換した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年の店舗休業等の反動に加え、期中の経費節減、SC事業における助成金の受入れ、税金費用の減少などにより利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。