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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日連結IFRS売上高81,905百万円前年比 +10.5%進捗 22.1%
営業利益7,560百万円進捗 36.0%
経常利益6,856百万円進捗 39.2%
純利益(親会社株主帰属)5,974百万円進捗 51.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益22.80円
期末の財政状態
総資産1,184,667百万円
うち純資産 364,372 百万円自己資本比率 29.8%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+7,821
投資-3,154
財務-18,589
純増減-13,922
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高79,441百万円
セグメント別売上高百貨店事業 48,812百万円(前年比 +22.9%)、SC事業 13,181百万円(前年比 -4.4%)、デベロッパー事業 13,345百万円(前年比 +14.6%)、決済・金融事業 3,154百万円(前年比 +35.1%)
セグメント別利益百貨店事業 2,263百万円、SC事業 2,880百万円、デベロッパー事業 1,034百万円(前年比 +18.1%)、決済・金融事業 1,025百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高370,000百万円(前年比 +11.6%)
営業利益21,000百万円(前年比 +123.9%)
経常利益17,500百万円(前年比 +182.7%)
純利益11,500百万円(前年比 +166.1%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想29円 → 31円(+6.9%)
業績の増減要因
コロナ感染症の影響緩和、まん延防止等重点措置解除後の人流回復、自粛要請のない大型連休、前年の店舗休業等の反動により増収となりました。営業利益は、前年の休業に伴う費用や株式会社ヌーヴ・エイの株式譲渡に伴う損失計上の反動などにより増益となりました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
減損損失当期計上なし(-)
減価償却費12,137百万円
決算補足説明資料の有無有
期末発行済株式数270,565,764
期末自己株式数8,523,408
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年3月1日〜2022年5月31日 |
| 売上高 | 81,905百万円(前年比 +10.5%) |
| 営業利益 | 7,560百万円 |
| 経常利益 | 6,856百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,974百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 22.80円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.8 / 前期末 29.4 |
| 総資産 | 1,184,667百万円 |
| 純資産 | 364,372百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 7,821百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,154百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -18,589百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 79,441百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 370,000百万円(前年比 +11.6%) / 営業利益 21,000百万円(前年比 +123.9%) / 経常利益 17,500百万円(前年比 +182.7%) / 純利益 11,500百万円(前年比 +166.1%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 29円 → 31円(+6.9%) |
| セグメント別売上高 | 百貨店事業 48,812百万円(前年比 +22.9%)、SC事業 13,181百万円(前年比 -4.4%)、デベロッパー事業 13,345百万円(前年比 +14.6%)、決済・金融事業 3,154百万円(前年比 +35.1%) |
| セグメント別利益 | 百貨店事業 2,263百万円、SC事業 2,880百万円、デベロッパー事業 1,034百万円(前年比 +18.1%)、決済・金融事業 1,025百万円 |
| 減価償却費 | 12,137百万円 |
| 減損損失 | 当期計上なし(-) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 期末発行済株式数 | 270,565,764 |
| 期末自己株式数 | 8,523,408 |
| 業績の増減要因 | コロナ感染症の影響緩和、まん延防止等重点措置解除後の人流回復、自粛要請のない大型連休、前年の店舗休業等の反動により増収となりました。営業利益は、前年の休業に伴う費用や株式会社ヌーヴ・エイの株式譲渡に伴う損失計上の反動などにより増益となりました。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響緩和、まん延防止等重点措置の解除、自粛要請のない大型連休による人流・個人消費の回復に加え、前年の店舗休業等の反動があったためです。営業利益については、前年の休業に伴う費用や株式会社ヌーヴ・エイの株式譲渡に伴う損失計上の反動も挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。