スターシーズ(3083)・施策再掲
スピックインターナショナルの事業分割による本部機能統合
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スピックインターナショナルの事業分割による本部機能統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度おいて、子会社であった、株式会社スピックインターナショナルを吸収し、本部機能を一元化いたしました。」
スピックインターナショナルを商品調達機能に特化させ、その他の事業を吸収して本部機能を一元化する会社分割の実行内容を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「従前の事業を第1事業部、当期に吸収した事業を第2事業部として組織編成をしております。」
スピックインターナショナルから承継した事業を第2事業部として、従前事業の第1事業部と分けて運営する組織編成を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月1日付けで株式会社スピックインターナショナルが担う事業のうち商品調達業務以外の全事業を当社が承継しました。」
スピックインターナショナルを商品調達専業とし、その他の事業を当社へ移管する会社分割の実行内容が、当第1四半期の事業内容として再確認されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年1月31日開催の当社取締役会において、株式会社スピックインターナショナル(以下「スピックインターナショナル」といいます)が営む事業のうち、商品調達業務以外の全事業を会社分割(簡易吸収分割)の方式により当社に承継させること(以下「本会社分割」といいます)に関する契約を締結することにつき決議し、2022年3月1日に本会社分割が実行されました。」
スピックインターナショナルを商品調達専業とし、その他の事業を当社へ移管して本部機能を統合する会社分割を、2022年3月1日に実行した。