スターシーズ(3083)・事実削除
スピック買収に伴う負ののれん発生益
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スピックインターナショナル買収に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「負ののれん発生益 397,938 -」
スピックインターナショナル取得時の負ののれん発生益は前連結会計年度の比較情報として残るが、当連結会計年度には計上されておらず、現在の取得案件ではのれん95,685千円が計上されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、税金等調整前四半期純利益2億10百万円に加え、売上債権の減少35百万円、たな卸資産の減少29百万円等による資金の増加、負ののれん発生益3億97百万円、仕入債務の減少12百万円等による資金の減少によるものであります。」
スピックインターナショナル取得に伴う負ののれん発生益3億97百万円が、当第3四半期累計期間の資金変動要因として継続して開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「営業活動の結果、減少した資金は1億47百万円となりました。 これは主に、税金等調整前四半期純利益2億10百万円に加え、売上債権の減少35百万円、たな卸資産の減少29百万円等による資金の増加、負ののれん発生益3億97百万円、仕入債務の減少12百万円等による資金の減少によるものであります。」
スピックインターナショナルの取得に伴う負ののれん発生益3億97百万円が、連結損益・キャッシュ・フロー上も継続して計上されている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「負ののれん発生益 397,938千円 ② 発生原因 時価純資産額が取得対価を上回ったためであります。」
スピックインターナショナルの取得において、時価純資産額が取得対価を上回ったため、負ののれん発生益3億9,793万8千円を計上した。取得原価は売主の意向により非公開とされている。