スターシーズ(3083)・事実前進
誤謬訂正による過年度決算の遡及処理と訂正報告書提出
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
過年度決算訂正・誤謬訂正の遡及処理52社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「過年度決算訂正関連費用 - 8,898」
過年度の誤謬訂正・訂正報告書提出に続き、その関連費用8,898千円が当第3四半期累計期間の特別損失として計上され、会計訂正の影響が損益にも表れている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「第33期第2四半期連結累計期間及び第33期連結会計年度の関連する主要な経営指標等については誤謬の訂正による遡及処理の内容を反映させた数値を記載しております。また、過年度の決算訂正を行い、2022年10月14日に訂正報告書を提出しております。」
過年度の誤謬訂正に伴う遡及処理を主要な経営指標等に反映し、2022年10月14日に訂正報告書を提出したことが初めて記載されている。