スターシーズ(3083)・方針取締役6名・社外取締役2名体制直近のガバナンス(2026-06-04)では「再定義」
監査役会・社外役員による経営監視
FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再定義ガバナンス
「監査役協議会」
従来の監査役会に関する記載から、今回の模式図では「監査役協議会」として監査・報告を担う機関が示されている。 - FY2026取締役6名・社外取締役2名体制有価証券報告書
「当社は、監査役設置会社であり、取締役6名(うち社外取締役2名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。」
前回開示の取締役5名から6名へ増加し、社外取締役2名・社外監査役2名を含む監視体制となっている。 - FY2024取締役数減少・社外取締役比率上昇有価証券報告書
「当社は、監査役設置会社であり、取締役5名(うち社外取締役2名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。」
取締役は前回開示の6名から5名となり、社外取締役は2名を維持している。監査役は3名で、うち社外監査役2名の体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、監査役設置会社であり、取締役6名(うち社外取締役2名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。」
取締役6名のうち社外取締役2名、監査役3名のうち社外監査役2名とする体制が開示され、従来より社外役員を含む監督体制が拡充している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、監査役設置会社であり、取締役4名(うち社外取締役1名)、監査役3名(うち社外監査役2名)を選任しております。」
監査役設置会社として、社外取締役1名・社外監査役2名を含む取締役会・監査役会による監督・監視体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会制度を採用しており、取締役会と監査役会により、業務執行の監督及び監視を行っております。」
監査役会制度、取締役会・監査役会、社外監査役による経営監視を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、監査役会制度を採用しており、取締役会と監査役会により、業務執行の監督及び監視を行っております。」
監査役会制度、取締役会・監査役会、社外監査役による経営監視を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、監査役会制度を採用しており、取締役会と監査役会により、業務執行の監督及び監視を行っております。」
監査役会制度、月次の取締役会・監査役会、複数の社外監査役による監査機能強化がコーポレートガバナンスの基本体制として記載されている。