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開示3083スターシーズ小売

販売用不動産(系統用蓄電所の土地及び設備)並びに電力接続権の売却に関するお知らせ

和歌山県紀の川市の系統用蓄電所の土地・設備と電力接続権1物件を、株式会社アルプス建設へ売却することを決定しました。売却金額は非開示ですが、売上高は前連結会計年度の連結売上高の10%以上、譲渡益は同連結営業利益等の30%以上となる見込みです。

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規模
30
前連結会計年度の連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益に対する譲渡益(30%以上)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会

販売用不動産(系統用蓄電所の土地及び設備)並びに電力接続権の売却

決定2026年1月16日
対象期間2026年2月期決算において計上予定
実施契約日は2026年1月26日(予定)、引渡・決済日は2026年2月25日(予定)
今後2026年1月26日に契約締結、2026年2月25日に引渡・決済を予定。2026年2月期決算で売上高及び利益を計上予定
金額売却金額:売却先の意向により非開示。売上高:前連結会計年度の連結売上高の10%以上に相当する見込み。譲渡益:前連結会計年度の連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上に相当する見込み。売却先の資本金:35百万円
数量・規模1物件。最大受電電力1,999.0kW。所在地:和歌山県紀の川市桃山町最上字東垣内400-1他
理由

好条件での売却商談に柔軟に対応できるようにするべきとの判断から、予め保有目的を流動資産(販売用不動産)に振り替えており、このうちの1物件について売却を決定したため

業績への影響

本件による売上高及び利益は、2026年2月期の決算において計上する予定。2026年2月期第3四半期決算短信の通期連結業績予想に反映済み

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産(系統用蓄電所の土地及び設備)並びに電力接続権の売却
決定機関取締役会
決定日2026年1月16日
実施日契約日は2026年1月26日(予定)、引渡・決済日は2026年2月25日(予定)
対象期間2026年2月期決算において計上予定
金額売却金額:売却先の意向により非開示。売上高:前連結会計年度の連結売上高の10%以上に相当する見込み。譲渡益:前連結会計年度の連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上に相当する見込み。売却先の資本金:35百万円
数量・規模1物件。最大受電電力1,999.0kW。所在地:和歌山県紀の川市桃山町最上字東垣内400-1他
業績への影響本件による売上高及び利益は、2026年2月期の決算において計上する予定。2026年2月期第3四半期決算短信の通期連結業績予想に反映済み
理由好条件での売却商談に柔軟に対応できるようにするべきとの判断から、予め保有目的を流動資産(販売用不動産)に振り替えており、このうちの1物件について売却を決定したため
関連する過去の開示2026年1月13日付け『固定資産(系統用蓄電所設備)及び電力接続権の取得に関するお知らせ』、2026年1月13日付け『固定資産の保有目的変更に関するお知らせ』、2026年1月13日公表『2026年2月期第3四半期決算短信』
今後の予定2026年1月26日に契約締結、2026年2月25日に引渡・決済を予定。2026年2月期決算で売上高及び利益を計上予定
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

好条件での売却商談に柔軟に対応できるよう、取得した固定資産の保有目的をあらかじめ流動資産(販売用不動産)に振り替えており、そのうち1物件について売却を決定したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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