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発生事実3083スターシーズ小売

主要株主であるその他の関係会社の異動に関するお知らせ

株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスの議決権所有割合が22.57%から18.29%に低下し、主要株主及びその他の関係会社に該当しなくなりました。

読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-4.28
議決権所有割合の減少幅(ポイント)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主であるその他の関係会社の異動

対象となる主体

株式会社シーズメン(提出会社)/株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス(異動した株主)

発生2021年12月8日
5日後
認知・通知受領2021年12月13日

(大量保有報告書(変更報告書)の提出により確認)

36日後
この開示2022年1月18日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに41日かかっています。

原因

2021年12月13日付で、2021年12月8日現在における大量保有報告書(変更報告書)が提出されたことにより、該当しないことを確認

議決権所有割合の異動

株式会社シーズメン13.53%→9.24%(-4.29pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

3,900個(直接所有分、13.53%)+2,607個(合算対象分、9.04%)=6,507個(22.57%)、2021年12月7日現在。総株主の議決権の数は2021年8月31日時点の28,819個に基づく。

異動後の議決権所有割合

2,665個(直接所有分、9.24%)+2,607個(合算対象分、9.04%)=5,272個(18.29%)、2021年12月8日現在。総株主の議決権の数は2021年8月31日時点の28,819個に基づく。

今後の見通し

特に記載する事項はございません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主であるその他の関係会社の異動
発生日2021年12月8日
認知日・通知受領日2021年12月13日(大量保有報告書(変更報告書)の提出により確認)
対象となる主体株式会社シーズメン(提出会社)/株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス(異動した株主)
原因2021年12月13日付で、2021年12月8日現在における大量保有報告書(変更報告書)が提出されたことにより、該当しないことを確認
異動前の議決権所有割合3,900個(直接所有分、13.53%)+2,607個(合算対象分、9.04%)=6,507個(22.57%)、2021年12月7日現在。総株主の議決権の数は2021年8月31日時点の28,819個に基づく。
異動後の議決権所有割合2,665個(直接所有分、9.24%)+2,607個(合算対象分、9.04%)=5,272個(18.29%)、2021年12月8日現在。総株主の議決権の数は2021年8月31日時点の28,819個に基づく。
今後の見通し特に記載する事項はございません。
この書類が述べていない項目(17件)
対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2021年12月13日付で提出された大量保有報告書(変更報告書)により、2021年12月8日現在で同社が主要株主及びその他の関係会社に該当しないことを確認したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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