四半期賞与引当金の計上基準
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払いに備えて、賞与支払予定額のうち当四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「賞与引当金」として計上しております。なお、連結会計年度末においては、支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため、賞与引当金は発生いたしません。」
四半期には賞与引当金を計上し、年度末には確定賞与として処理する会計方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払いに備えて、賞与支払予定額のうち当四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「賞与引当金」として計上しております。なお、連結会計年度末においては、支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため、賞与引当金は発生いたしません。」
四半期には賞与引当金を計上し、年度末には確定賞与として処理する会計方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払いに備えて、賞与支払予定額のうち当四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「賞与引当金」として計上しております。なお、連結会計年度末においては、支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため、賞与引当金は発生いたしません。」
四半期に賞与引当金を計上し、年度末には確定賞与として処理する会計方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払いに備えて、賞与支払予定額のうち当四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「賞与引当金」として計上しております。なお、連結会計年度末においては、支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため、賞与引当金は発生いたしません。」
四半期には支給対象期間に対応する賞与額を賞与引当金として計上し、年度末には確定賞与として処理する会計方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「従業員の賞与の支払いに備えて、賞与支払い予定額のうち当四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「賞与引当金」として計上しております。なお、連結会計年度末においては、支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため、賞与引当金は発生いたしません。」
四半期には賞与引当金を計上し、年度末には確定賞与として処理する会計方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「従業員の賞与の支払いに備えて、賞与支払予定額のうち当四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「賞与引当金」として計上しております。なお、連結会計年度末においては、支給対象期間に対応する賞与は、確定賞与として処理することとなっているため、賞与引当金は発生いたしません。」
四半期には支給対象期間に対応する賞与額を賞与引当金として計上し、連結会計年度末には確定賞与として処理する会計方針を開示している。