きちりホールディングス(3082)・事実再掲
収益認識に関する会計基準の2022年6月期適用
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第24期の期首から適用しており」
収益認識会計基準を第24期の期首から適用している状態を継続している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており」
2022年6月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。損益への影響はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年6月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年6月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用予定であることを初めて開示している。