きちりホールディングス(3082)・事実関係会社株式売却益の計上
イータリー・アジア・パシフィック株式評価損の計上
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3関係会社株式売却益の計上有価証券報告書
「関係会社株式売却益 8,194」
第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に、関係会社株式売却益8,194千円を計上している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「そのため、特別損失として関係会社株式売却損121百万円を計上しております。」
イータリー・アジア・パシフィック株式会社の株式評価損に関する開示が、株式譲渡完了に伴う関係会社株式売却損の計上へと変化した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「そのため、当第1四半期累計期間に、特別損失として関係会社株式評価損121百万円を計上しております。」
イータリー・アジア・パシフィック株式会社の売却決議に関連し、関係会社株式評価損121百万円を特別損失として初めて計上した。