読む価値
56注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
153
百万円(暗号資産売却損。別途、法人税等調整額(益)171百万円)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外費用及び法人税等調整額(益)の計上
対象となる主体
当社の連結子会社株式会社KICHIRI(暗号資産売却損)および当社(法人税等調整額(益))
対象拠点・対象製品
暗号資産(株式会社KICHIRI保有分の全て)
発生2023年12月19日
(2023年12月19日時点で計上見込みと記載。暗号資産の実際の売却日は非開示)
この開示2023年12月19日
原因
株式会社KICHIRIが保有する暗号資産の全てを売却したこと、および繰延税金資産を計上したこと
業績への影響額
153百万円(営業外費用・暗号資産売却損)および171百万円(法人税等調整額(益))
計上する会計期間
2024年6月期第2四半期連結累計期間(2023年7月1日~2023年12月31日)
業績予想への影響
2024年6月期連結業績予想には織り込んでいない。現時点では修正しないが、業績予想の修正が必要となる場合には、確定次第、速やかに知らせる
今後の見通し
2024年6月期第2四半期決算において計上する見込み。業績予想の修正が必要となる場合には、確定次第、速やかに知らせる
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外費用及び法人税等調整額(益)の計上 |
| 発生日 | 2023年12月19日(2023年12月19日時点で計上見込みと記載。暗号資産の実際の売却日は非開示) |
| 対象となる主体 | 当社の連結子会社株式会社KICHIRI(暗号資産売却損)および当社(法人税等調整額(益)) |
| 対象拠点・対象製品 | 暗号資産(株式会社KICHIRI保有分の全て) |
| 原因 | 株式会社KICHIRIが保有する暗号資産の全てを売却したこと、および繰延税金資産を計上したこと |
| 業績への影響額 | 153百万円(営業外費用・暗号資産売却損)および171百万円(法人税等調整額(益)) |
| 計上する会計期間 | 2024年6月期第2四半期連結累計期間(2023年7月1日~2023年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2024年6月期連結業績予想には織り込んでいない。現時点では修正しないが、業績予想の修正が必要となる場合には、確定次第、速やかに知らせる |
| 今後の見通し | 2024年6月期第2四半期決算において計上する見込み。業績予想の修正が必要となる場合には、確定次第、速やかに知らせる |
| 続報の予定 | 業績予想の修正が必要となる場合には、確定次第、速やかに知らせる |
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社KICHIRIが保有する暗号資産の全てを売却したことにより暗号資産売却損が発生した。また、繰延税金資産を計上したことに伴い法人税等調整額(益)を計上する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。