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2023年6月第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比120.5%増となり、営業損失も535百万円から193百万円へ縮小しました。一方、前年同期に計上した助成金収入などの反動で、経常損益と最終損益は黒字から赤字に転じました。

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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
120.5
売上高前年同期比(%増)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年7月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高2,244,808千円前年比 +120.5%
営業利益-193,276千円
経常利益-197,201千円
純利益(親会社株主帰属)-158,186千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産6,966,477千円
うち純資産 759,677 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,185,845千円(現金及び預金)
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

行動制限の緩和と経済活動の正常化、新規店舗のオープン、プラットフォームシェアリング事業のコンサルティング業務の増加、フランチャイズ事業の出店および商材の多様化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

重要な後発事象2018年10月19日付与の第7回新株予約権1,200個(120,000株)を無償取得し、2022年10月24日に全部消却することを決議。2023年6月期第2四半期に新株予約権戻入益47,515千円を特別利益に計上する見込み。
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 12,432千円 / 特別損失 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年9月30日
売上高2,244,808千円(前年比 +120.5%)
営業利益-193,276千円
経常利益-197,201千円
親会社株主に帰属する当期純利益-158,186千円
総資産6,966,477千円
純資産759,677千円
現金及び現金同等物期末残高3,185,845千円(現金及び預金)
業績予想の修正修正なし
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 12,432千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
重要な後発事象2018年10月19日付与の第7回新株予約権1,200個(120,000株)を無償取得し、2022年10月24日に全部消却することを決議。2023年6月期第2四半期に新株予約権戻入益47,515千円を特別利益に計上する見込み。
業績の増減要因行動制限の緩和と経済活動の正常化、新規店舗のオープン、プラットフォームシェアリング事業のコンサルティング業務の増加、フランチャイズ事業の出店および商材の多様化。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限の緩和と経済活動の正常化、新規店舗のオープン、プラットフォームシェアリング事業におけるコンサルティング業務の増加、フランチャイズ事業の出店および商材の多様化を進めました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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